|
|
| 私のみた映画の勝手な紹介です (2001年11月) |
2001-11-24
: 有楽町 日劇プラザ にて
| 作品 |
ムーラン・ルージュ |
2001年 |
アメリカ |
| 提供 |
|
配給 |
東宝東和 |
| 監督 |
バズ・ラーマン |
脚本 |
バズ・ラーマン |
| 製作 |
ジェレミー・ヒース=スミス
スチュワート・ベイアード |
音楽 |
グラエム・ラヴェル |
| 出演 |
ニコール・キッドマン、ユアン・マクレガー、
リチャード・ロクスボロウ、ジョン・レグイザモ、ジム・ブロードベント |
| 内容 |
1900年のパリが舞台。クリスチャンは、屋根裏部屋でタイプライターを打っている。「これは僕が心から愛した女の物語だ。彼女は死んだ。パリで最も愛されたコーティザン(高級娼婦)だった。彼女の名はサティーン……」 |
| 感想 |
趣味にもよるとは思いますが、笑いあり、CGの効果もなかなかで2時間を越える作品にしてはすんなりとみることができました。
ユアン・マクレガーがあんなに歌がうまいなんて・・・
前売りの特典CD手に入れておくんだった。 |
| 評価 |
★★★★ 4.0 (5点満点) |
|
|